クリスタルでクリアな目、硬直前の水膜はる魚体には薄いグリーン、ゴールド、ブルーなどなど綺麗なストライプ。
小さい物を選んで開くののでしょうけど、これが結構肩こり作業。
綺麗にするのは難しく断念してしまいそうなので、お魚屋さんに任せた方が賢明です。
「 すきやばし次郎・・・旬を握る 」に出ていた新子の2枚付けみたいなのが食べたかったので、小さいのを2枚一緒に繊細な身の為に柔らかい生姜を購入。そんな生姜をのせたり極小1枚だけとか色々作ってもらう。
デリケートな身は青背の魚を感じさせない柔らかさで口内でフッと消え去る旨さ。
4センチ程度のウロコのないサイズ。5センチ未満のもの、5センチ以上のもの、それぞれ特色のある味、舌触りがある事を発見。
〆は酢が回ってきた大きめな物を、ご飯は少な目、生姜、紫蘇、でビシッと巻きものでいかがでしょう?