あまり火が入ったのとカリカリになってしまうのが好きでないので、火は消えかかりを待って両面がフルフル・・・な状態で塩かタレをちょっとつけてご飯。少数派はこっそり自分でやったりして・・・。
今日、はじめてタンに “ Fleur de sel ” を使ってみます。今は岩塩が流行り、海塩が忘れ去られいる感で残念ですが、「 塩の花、Fleur de Sel 」は天然海塩の最高峰。
お肉は岩塩、魚は海塩なんて概念も、お肉は赤ワイン、魚は白ワインでもないように“ Fleur de sel ” はタンをとても旨くするを発見。
湘南というと広域で青色無味と勝手なイメージで、ちょっと北側に行けば緑に包みこまれ湿り気を感じ、落ち着きがあるのでホットします。
ふだん働いているTokyoも、休日ともなれば行くからには今日は行くぞ構え腰になります。
この季節、外のテラスを所望する人が多いでしょうね。日中は温度が上がるので、余熱を含むテラスの空気にゆっくりと流れ込む涼風は日本の夏とでもいいましょうか、風鈴がたなびく夕刻が落ち着きます。
蚊取り線香・・・何年ぶり?思わずかってしまいます。
夏を助長するこの香り・・・・。








































