人が作業をしたり長居をする場所ではないので
意外と簡素でインテリアを意識しない。
一般的には暗く狭い雰囲気になりがちな空間!?
「ゆとり空間」に変える工夫へと、タペストリーや絵、
専用のピクチヤーライト、
ミニミュージアムのそうした演出。
でも逆に意識して簡素でインテリアの空間に・・・。
それが以外と落ち着いたりして・・・。
昔はコーヒーに弱かったが、会社での毎日でかなり中毒!?になってしまったようで、毎晩寝る前に飲んでいるほど・・・。
ここのところプライベートでもお世話になり、茅ヶ崎から湘南Life Styleを、ハンドメイドによるアーティストのアクセサリー、アート作品から、素材、質感にこだわったホーム&デコール用品、スティショナリーなどをネット販売でサポートしてくれる「コースタル・ルーム」のマグ!
アメリカの人気ギフトブランド『マドパイ』社の食器「シェルアイランド」シリーズで、テラコッタから作られているこの食器のポイントは、削られたようなふちのデザイン。テラコッタの優しいトーンが、ところどころから顔を出し、海辺のくすんだイメージ。
ぬくもりのあるミルクホワイトをベースに、立体的に浮き立たせたシェルやヒトデ達も、大人ための海モティーフといったところで、シンプルで味わいのある、マグである。
<約8分目で300cc>
(商品説明はHPより引用)
■Coastal Room
http://www.coastalroom.com/
1000年以上に及び陶器製作の歴史ある街で、横浜中華街などのお店でよくお目見えする陶器類は、殆んどが景徳鎮市生産の物である。
歴代の皇帝も、この地に王室専用窯を置き、大きな発展を遂げたのだが、この産業自体が時流でかなりの衰退傾向であるもの事実である。
とはいいつつ、中国一の陶器の街である事は変わりない。
僕が家の中の食器・陶器で気に入っているのが、この景徳鎮市の最もプレーンで何処でも手に入り、コストパフォーマンスもあり、飽きのこないこのシリーズである。
茶器はその昔シンガポールへ遊びに行った時にChinatownで購入したもので、それを機に大分前ではあるが、殆んどの食器を横浜中華街で揃えた。
食欲も倍増し、「気分はChina」・・・と言うことで。
、多くの人は、一日のうち大半を
建物の中で過ごす。 無意識層への
働きかけなのでよほど感受性が強く
ないと見過ごしてしまうが、住まい、
学校又はオフィスなど、その建物の
場の状態が心身の健康に影響を
少なからずや与えている。
自宅のソツないものも、
ただ見ているだけで刺激的で楽しい・・・。
日本は手作業がいまでも主流で、それぞれの国の素材、料理を生かした方法で意義素は比べるものではない。
キッチンエイドと言えば1900年初頭の創業で、この手の料理器具のオーソリティーであるが、特にこのミキサーは、フードグラインダー、グレインミル、アイスクリームメーカー、パスタメーカーなどのアタッチメントを使用することで、あらゆる作業をこなしてしまう。
日本の料理器具の歴史はせいぜい50年もなく、こういったアメリカやヨーロッパのキッチン器具の機能やデザイン・・・日本の電化製品よりは緻密性や電子制御はないが、どうも舶来品感覚が好きなのは僕だけだろうか?
高トルクで、高安定度、作業音もアメリカである。
シェルピンクと言えば、茅ヶ崎に拠点を持つ建築デザイナーである「Powderyellow」稲垣史朗氏の奥様のAccessory Brandで、今では幻・かなりのレア物で、ほとんど手に入らないのではないだろうか?(まったく情報がないので分かりませんが・・・)
鉄砲道沿いにしてなかなか素敵なお店で、今でこそ茅ヶ崎には素敵なインテリアやアクセサリーのお店が増えましたが、シェルピンクはその先駆者と聞いた事があります。
今は別事業準備(・・・とお聞きして、かなり日が経ちますね!)の為、閉業されているとの事ですが、また素敵な事業を起こしていただきたいです!





















































